野口整体に影響を与えた、操体法の源流、整体のルーツ高橋迪雄の正体術

KOSHU

正体術倶楽部初級・中級編

動診を元に矯正法を設計する天才療術家宮本紘吉先生の新正体法。
しかし、私自身もまた、その記号・符号に慣れるまで多くの時間を費やしたことは事実です。

そして、この符号・記号と矯正法の設計法が分かりにくいということは かねてより多くの受講者からも聞かされていました。

ならば、この際、記号・符号を皆さんの馴染みのある言葉に変え、
矯正法の設計法も簡略化した物から始めていただこうかと思いました。

単に記号・符号のみを馴染みのある言葉に変えただけでは、 矯正法の設計を行う上で情報処理がしづらくなりますから 設計は、定型の中から選んでいただけるように簡略化いたしました。

また、新正体法の設計法の元となっています高橋迪雄師の正体術の原理がどのように応用されているのか?

高橋正体術の中に見られる例外的な設計法を見直した上
新正体法の中には無かった動診で診る骨盤の開閉、後屈や足首の矯正法とその効果判定法を矯正法に加えました。

それに加えて顎関節の矯正を体全体の矯正時に同時に行うため
下顎骨の変位の診方と設計法を加えました。

さらに多くの療術家にとって体全体の大まかなゆがみをパターンとしてとらえる
左右重心の考え方を単純明快にお伝えしています。

実は、カラダのゆがみ方にはパターンがあるのです。

左右型か?
それともねじれの加わった回旋タイプなのか?

正体術倶楽部上級編

新正体法をそのままで解説し、それを私がどのように簡略化したかを合わせて解説。

そして、12脳神経にもアプローチできる経絡正体術。

そして、さまざまなケースに対して

例)あぐらをかいた時、右膝が高く、右に体を倒す人は?
といった動診ではなく体型観察による設計法

例)足がよくしびれる
といった症状から動診を診ての設計法
と言った処方が約30種類くらい。
これらを高橋正体術をもとに解説します。

そして三軸修正法に影響を受けて開発されたベクトルを使った矯正法

これは、各関節に対して慢性的な問題も急性期の問題にもアプローチできる上、今までの矯正法では仰向けの場合、どうしてもうつ伏せに比べ、 その矯正力が今一つでしたが、あのトリプルを凌駕する矯正力のある筋肉操縦法や

左右、回旋、前後に同時にアプローチできる非常に便利な方法をご紹介いたします。

そして、今やその存在は伝説となってしまいました三軸修正法の原理を応用しましたO脚、X脚の自己療法、立って行う方法と座っての2種類。

正体術倶楽部手技編

いままで受講者の方々から、ご年配の方々に大評判との声をいただいています、その日から即実践に使える手技療法です。

高橋迪雄の正体術矯正法の中にある数少ない手技であります「足首の矯正法」と「前腕の捻じれ矯正」

そして、正体術矯正法の伝家の宝刀として汎用される前後矯正体操を施術者が手助けすることから生まれたと思われる仰向けで膝を屈曲して揺する方法から発展した日本の手技療法(磯谷式股関節療法~川井筋系帯療法など)。

脚の操作によって股関節と骨盤の開閉を矯正した後に膝を屈曲して揺することで無理やりに気持ち良くして錐体外路系の運動を導き出す。

まさに揺らぎです。

その後、膝を抱えて腰枕に骨盤を乗せてしばらく放置することで骨盤を左右対称の姿勢で持続矯正しながら腰椎を後湾させることで持続的に前後矯正を行います。

まるで胎児が羊水の中でいるような自然な体勢を維持します。

この時、スベリ症の方も次第に後方位に椎骨が移動していきます。

立った姿勢では、腰椎は前湾した状態、すなわち自然湾曲が良いと言われていますが、もともと2本脚で立ったことがすでに不自然と思えなくもなく、お年寄りになると自然と背中が曲がってくることからも実は、この姿勢は意外にもリラックスできる姿なのです。

スベリ症で初回には家族の肩を借りて施術を受けにいらしていたご年配の婦人を今では一人で軽四を運転してどこにでも行けるようにしたと近所の評判になったという臨床例を先日いただきましたソフトな手技です。

この方法を整体のルーツである正体術矯正法の見地に戻って観察、設計、操作していきます。

そして、膝と肩の硬い操体法と股関節の修正法。

なお、膝と股関節の観察の仕方と施術には一部、孤高の名人・福山市の故坂本恒夫先生のバランス療法も加わりますが、それをソフトな手技に替えて行います。

手技編とマッケンジー理論に見る相似性

腰痛体操などで有名なウイリアム理論は、腰椎の伸展(腰を反らす動き)を悪とする考え方で
腰痛の治療、予防には腰椎を屈曲するのが良いとしました。
この思想は、多くの手技療法家や健康指導者に根深く浸透しています。

この反対の理論が、ニュージーランドの理学療法士、ロビン・マッケンジーによって開発された
日常の背中を丸める屈曲姿勢を悪として伸展する治療法です。

ただし、マッケンジーエクササイズは、単に伸展(腰を反らす)だけではなく

まず、体の大きな傾きを正してから
その後に無理のない範囲で伸展の運動を行い
下肢の症状が完全に治まったあと屈曲運動を回復させる
のですが、

この腰の屈曲と伸展の動きとは、日本の療術で言うところの前後矯正にあたります。

正体術矯正や野口整体の整体体操などを見ると
そのほとんどが、グッと腰を反らしてから脱力するものばかりです。

うつ伏せで足を上げて脱力とか
仰向けで腰を反らしてから脱力とかです。

ちょっとくらい痛くてもあえてそれを腰を反らせてストンと脱力します。

正体術矯正法の前後矯正も膝を直角から少し胸に向けて
引き寄せる際には屈曲ですが、
床に足を落とした際に腰が反ります。

さらに前後矯正を行う前に回旋や左右屈を正してからと言うのも
矯正を行う際の療術のセオリーどおりです。

このマッケンジー氏の仰るように詰まった腰椎の前側を開けてあげた方が良いと言う理論は、
現代の生活が、前かがみで腰がずっと屈曲して胸が狭められることが多いことからも
あなたにもご納得のいくことだと思います。

相容れない理論が大手を振って歩いていますが、
乱暴な話ですが、その人にとって良いか悪いかは
やってみないと分かりません。

たぶん、手技療法家にとっては、実際の施術としては伸展を悪とするウイリアム理論の方が
なじみがあると思うので、マッケンジー理論をどうやって手技療法として行うか?
と言うことになるかと思うのですが、

なんと、私の正体術倶楽部手技編の前後ゆらしがマッケンジー理論に沿っているのです!

私が、ある方から学びました頃は、膝をしっかりと屈曲させて
腰椎を後弯させた状態でゆらしていましたが、
私は、このやり方では、痛みを伴う方もいましたので
膝の屈曲を直角よりもゆるい状態に変えて行っています。

ゆるゆるの気の抜けた状態の方が揺れ方が大きく
受け手の気持ち良さが増し眠くなりますから
痛みの連鎖の要因である交感神経の優位を
副交感神経優位に持って行くことが期待できます。

この気の抜けたような膝の角度ならば、
腰椎は若干ですが前湾からまっすぐ位の間の状態を
を小刻みに伸張されますから短縮したインナーマッスルが
伸ばされることで外側の筋肉もそれに伴って伸ばされます。

さらにこのように揺らす際には
一説によると摩擦熱によって体温もあがるので
この胸の狭くなった前肩でヘッピリ腰の体の上、
低体温ならば、まさにうってつけの手技と言えるでしょう。

この前後ゆらしの前に膝を操作して股関節と骨盤の歪みを正してから
前後ゆらしを行うことで軽い伸展を行い。
その後に腰枕に骨盤を乗せて腰椎を屈曲します。
この時、痛ければ腰枕を使うのは行わないでください。

どの操作でも言えることですが
痛みがある場合には無理してまで行わないことです。

痛みのない位置を探して行うこともできるかもしれませんし
全くその痛みのない位置が存在しないことも良くありますので
その際にはけっして無理して腰枕は、行わないでください。

相手が苦痛を訴えているにもかかわらず
習ったままの手法を無理やり行うことには全く意味がありません。

かつて20年近く前に35万円の受講費と1年間の期間をかけて習得した内容を
正体術の診方に変え、実際に使ってみて私なりに改善した物です。

今なら「ウエイトを使った股関節の持続法」のPDFファイルを特典として進呈しています。

この持続矯正法もまた施術を受けられる方に受けた感じを聞きながらウエイトの位置や数、時間などに苦痛や痛み、違和感があればそれは矯正方向や矯正力(重さ)や作用時間が間違っていますので被術者とのコミュニケーションをよくとりながら行なう必要があります。

温熱療法

あの、瓜生先生率いる「快療法」が、操体法やアイロン療法、民間薬など、まるで自然療法の百貨店のようです。
ガン患者の治癒率は尋常ではないそうです。

患者自身が、自分の治療に操体法によって参加し、患者の家族もアイロン療法などを行ってあげることで身をもって参加します。

ですので、ある健康指導者は、こう仰るのです。
「普通の名人と言われる療術家の力が1だとしたら
野口晴哉先生の力は6とか7くらいでしょう。
しかし、この自己療法と家庭療法からなる快療法の力たるた桁が違う!
20とか30とか・・・数値化できないが・・・それくらいの桁違いの差がある!」と

で、私は、操体法の源流である正体術矯正法を自己療法として

そして瓜生先生がアイロン療法の原案とされた三井式温熱療法をもとに温熱倶楽部としてお伝えしています。

三井式温熱療法とは

コテ・ヘアーアイロンで病気を治した三井と女子先生の治療

ガンを殺すにゃ 刃物(メス)はいらぬ  きれいな血液 流せばよい (病気になる人には冷えがある) 

三井と女子先生(本名三井兎女子先生)は1915年山梨県に生まれ、山梨女子師範学校を卒業後、以後32年間教職者の道を歩まれました。

齢60歳にして、長年の夢であった医療の道に進む決意をされ、東京で年齢制限のない学校をみつけ、昼夜を問わず三年間三つの学校で学ばれ、指圧師の国家資格を習得されました。

もともとご自分の家庭で行われていた温熱療法に、学習された知識や技能をアレンジし、独自に「三井温熱療法」を完成されました。

在学中は過去の経験を生かして、他の生徒さんの相談にものっていたそうです。

三井先生は昔の髪の毛のコテを外して温熱治療に使用しました。

「ガンは熱に弱いけど、熱で焼き殺すわけじゃない。周りの細胞一つ一つが元気でいればガンはおとなしくなるんだよ」

「バッテリーがあがれば自動車が動かなくなるのと同様に、人間も心身に疲労がたまるとバッテリーがあがってしまう。
人によって病気の種類は分かれるけど、病気の根本はひとつ。ずばり、人間のパワーの源は熱なんだよ。
熱が足りない身体が病気になるんだよ」

「背骨は大黒柱、ここがふらふらしてちゃ元気になれないよ」

「悪いところが熱い。そこが熱くなくなれば満足、満足」

冷えた場所は特に熱く感じ、思わず「熱い!」と声を出していたのが、
終わるころには眠くなるほど気持ちよくなってしまう温熱療法の不思議さ。
MRIで検査しても発見出来ない小さな癌も温熱をあてると、熱く感じます。

「皮膚が鈍感になると、皮膚刺激が内臓反射を起こさなくなってしまう。
アチチによる刺激は、皮膚感覚を敏感にして脳を仲介して働きかけていくんだよ。
内臓だけでなく、血管、神経、そして生体維持のあらゆる活動にね」

「すこやかに 命尽くまで 生きぬきて 眠るが如く 逝きたく思う」
三井先生は2001年3月逝去されました。享年86歳、見事な大往生でした。
先生はなんとその日まで、自らの手で温熱治療を一日何人もの方にされていたのです。
まるで自らの最期をお分かりになっていたように、
可愛がっていた愛猫のタマに「今生の別れだぞ」と話しかけ、
付き添っていた息子さんに「後は任せたよ」と言葉を残されて、なくなられました。

『三井温熱療法』は21世紀に三井先生が残された貴重な財産です。
全身をくまなく温めるのではなく、その人その人の冷えた場所をみつけ、そこに熱を注ぎ込みながら、全身の筋肉のバランスを整えていくこの療法の持つ可能性は限りないものがあります。
不定愁訴や難病に苦しんでおられる方は、ぜひ熱の持つ不思議さを体験してみていただきたいと思います。

KissFM kobe「ドクトルかっちゃん・健康にキッス」井草克一・塩田貴子 医療健康情報より転載

調息手技療法(ソフト手技療法 )

手技研からはじまる四肢から体幹にアプローチするソフト手技療法

岡山県に森原貞雄先生というかつて若い頃に均整の亀井日進先生をはじめ
同じく均整の黒川瀞雄先生をも指導された柔道整復師の先生がいます。

あの名人・黒川瀞雄先生をして
「岡山にはすごい名人がいる」と言わしめたお方です。

そのすごい名人が創始された手技療法から始まる話です。

その森原先生から学ばれた藤原雪修先生が、
京都で講習会を始めたことから別名「京都手技研」とも呼ばれ
その後、しんそう療法、理学整体、自然形体、その他もろもろという支流を生んできたのですが
この系譜の上流については、その伝授の仕方からして
一回の講習でたった一つか2つの操法を先生がたったの1回見せるだけ、

その後は、何の説明もなくただ受講者同士が
ヘタな者同士、知らない者同士、分からない者同士で練習し合うのです。(笑えない話でしょう?)

もちろん、知ってる先輩たちも教えちゃあダメなんですよ(ウソみたいな話ですが)

この多くの脱落者を生んで来たこの系譜ですが
山田洋先生の自然形体の代で一気にその手法や指導の仕方が変わります。

この自然形体より下流の2流派と上流の2流派を学んでみた私としては
手技療法がはじめてと言う方でも無理なく3日間で習得し実践するためには
多くをこの系譜の下流の流派の手法から選らんで調息手技療法としてお伝えしています。

初心者が短期間で習得でき安全に施術を行うためには、
ゆらし系の運動系(筋骨格系)の手技療法の手法を習得することが一番の早道だと思っています。

その1つ目の理由は、この元となりました手技研の上流については、
習得する過程においてあまりに多くの脱落者を生んだことから見ましても
最初に習得すべきことではないと判断してこの系譜の下流の手法を使うことにいたしました。

安全と言えば高橋正体術を源流とする操体法がありますが
操体法は、被術者に瞬間脱力を誘導が必要ですから
被術者の運動能力の高さいに左右されるため3日間では満足なレベルには到底至らないで故
他動的でありながらソフトな施術で身体的弱者でも施術できるようにするために
一般の方を含めてもっとも安全に短期間で習得できる手技療法は、まず、他にないと思うのです。

次に押圧系か運動系かについての選択も、その習得にかける期間と施術の効果を比較検討しても
まずは、運動系だと私が判断しました。

そしてこの系譜の下流の良い点は、流派や指導者にもよるかもしれませんが、
施術者の施術する際のポジショニングをしっかりと指導することで
施術者の資本である体を壊さないように注意していること。

そして、それに加えてこれも指導者によるのかもしれませんが、
最初は、基幹の型で相手の自然な可動域を感じさせるように指導されていることです。

これは、普通に暮らしている人の感覚にはまず存在しない感覚ですから
まずは、これを身に着けることで次の可動域、次の可動域へと広げることで
被術者に痛みを味あわせることなく行えるのです。

たとえ相手を痛がらせる場合でも、それによって相手の体を壊して深刻な状況になることを
回避できるます。

この系譜のはじまりである手技研とは、MP(モーターポイント)に軽く触れて目標の筋肉を操作することで
体の歪みを整えていったと言われるくらいソフトに筋肉を操作するものだったようですが、
創始者・森原先生の実際の施術は、痛い施術も多用されるそうですので
どうやら、実際の創始者の手技そのものではなく完全な形では、伝承されていないことが想像されます。

かつて、手技研を学んだ方が、創始者・森原先生の施術を実際に受けて
「あれは、手技研じゃない!」
と言ったと言うウソのような本当の話があるくらいです。

応用編では、基幹の型だけでは太刀打ちできない症状に対しての様々は手法を紹介いたしております。

2009年ソフト手技療法3日間講習会参加者の声

「受講前には、患者様の症状の改善が自分の手技ではうまくいかずに悩んでいましたが、ミクシィとブログでこの講習を知ってすぐに受講しました。
神崎先生から直接分かりやすく指導いただける事が受講の決め手となりました。
受講してから、まだ一部分しか使っていませんが、首や足首などで使ってみたところ症状の改善が見られました。」
(京都府宇治市 整体師 遠藤泰弘様)

「受講前は、揺らしの手技の存在は知っていたのですが、実際にどんなものか分かりませんでしたが、神崎先生のブログでこの講習を知り、すぐに受講しました。ソフトで揺らしでの身体調整技術に興味があったからです。
自動運動を誘発できることとソフトな刺激での身体調整が決め手となって受講しました。
実際に使ってみると相手の呼吸を読むのが難しいのでキチンとできませんが、それでも効果は出せますね(笑)
ハードな矯正とは違った身体感覚を相手に与えることができるようです。」
(大阪府阪南市 柔道整復師・鍼灸師 大槻秀雄様)

「以前、マッサージをしていたのですが、自分が思っているような結果が出ていないので悩んでいました。
神崎先生のHPから調息手技を知りました。
調息手技が、何だか分からないので、すぐには受講しませんでした。
しかし、別の講座を受けて神崎先生の性格を知ったのが決め手となって受講しました。
実際に使ってみて、マッサージだけでの結果とは大違いでした。
自分の治療に幅が広がりました。」
(愛知県瀬戸市 鍼灸師 藤井孝師様)

「3日間の内容はてんこ盛りです。
でもしっかり基本の大事な所は繰り返し行います。
ただ多いだけじゃありません。
しかも直ぐ臨床に使えます。素晴らしいセミナーです。
睡眠時間もたっぷりあります(笑)起きてられません。
心地好い刺激により操作されるためです。」
(岡山県岡山市 地元では有名過ぎるカイロプラクター F様)

正体術指導者養成講座

当会が誇る珠玉の講座です。
正体術矯正法が動診によらない方法で短時間で設計できるようになるための講座です。

高橋迪雄の正体術矯正法の処方解説

日本の整体のルーツである高橋先生の著書「正体術矯正法」を解説しながらその周辺の様々な手技や体操、検査法までを紹介することで日本の療術の「足し算」「引き算」にあたる基本的なセオリーや原理が実際の手法としてどう応用されているかを知ることで技術を分解し応用できるようになることで実践力が飛躍的に向上します。

神﨑正体術

高橋正体術の難解さを整理し、さらに後世にできた手技療法を参考にしてその精度を増しながら設計をシステマティックにした珠玉の正体術矯正法です。

療術道場

上記の内容すべてを10~12日間で修得できる講座です。

実際に受講者同志で正体術と温熱療法を組み合わせたり、温熱療法と手技を組み合わせて施術するケーススタディーを含む講座です。

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